- 土佐に名を残し -土佐に生きた人々
■ 時 代 ■ 年 代  ■ 年 号 ■ 名 前 ■ 分 類
■ 江戸時代

1603-1868 
1867 慶応3年 ■ 岡上菊栄 生年 坂本乙女の長女
■ 西郷隆盛 土佐訪問 薩摩藩士・軍人・政治家
■ 吉井友実 土佐訪問 薩摩藩士・官僚
1866  慶応2年
1865  慶応元年/文久5年  ■ 浅川範彦 生年 中江兆民の従兄弟・細菌学者で医学博士
■ 坂本兎美 生年 坂本春猪の次女
1864 文久4年 ■ 坂本鶴井 生年 坂本春猪の長女、坂本直寛妻
■ 内田菊次 生年 坂本家初代・坂本直海の弟・直清の4代後の子孫
1862 文久2年 ■ 牧野富太郎 生年 植物学者
1861 文久元年 ■ 中平忠次郎 没年 郷士・井口事件(栄福寺門前事件)
■ 池田寅之進 没年 郷士・中平忠次郎の兄・井口事件・(栄福寺門前事件)
■ 山田広衛 没年 郷士・井口事件(栄福寺門前事件)
■ 益永繁斎 没年 郷士・井口事件(栄福寺門前事件)
1860 万延元年 ■ 弘瀬重正 生年 自由民権家・潮江村村長
1858 安政5年 ■ 岡上赦太郎 生年 乙女ねやんと岡上新甫の長男
1857 安政4年 ■ 植木枝盛 生年 上士・自由民権家
■ 安藝喜代香 生年 自由民権家・母の姉が坂本権平の後妻
1856 安政3年 ■ 北川貞彦 生年 自由民権家・発陽社社長・弁護士
1853 嘉永6年 ■ 坂本直寛 生年 坂本龍馬は叔父、兄坂本直
■ 坂崎紫瀾 生年 作家・自由民権家
■ 奥宮正樹 没年 奥宮慥斎、奥宮正路の父で、伊能忠敬の土佐での測量に随行
1852 嘉永5年 ■ 坂本 久 没年 八蔵直澄妻・龍馬の祖母
■ 大江正路 生年 無双直伝英信流正統宗家(谷村派)第17代宗家
■ 西村屋熊次 灯篭寄進年
1851 嘉永4年 ■ 広瀬丹吉 生年 釣針師・俳人
1850 嘉永3年 ■ 馬場辰猪 生年 自由民権家
■ 千頭傳四郎 没年 武市半平太の小野派一刀流の師
1847 弘化4年 ■ 古沢迂郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中江兆民 生年 東洋のルソー・自由民権運動の理論的指導者
■ 国沢新九郎 生年 夕顔丸の船将、日本初期の洋画家
■ 安岡道太郎 生年 安岡三兄弟の末の弟
■ 吉田数馬 生年 教育者
■ 真邊戒作 生年 戊辰戦争に参戦
1846 弘化3年 ■ 野老山吾吉郎 生年 土佐勤王党
■ 中島作太郎(信行) 生年 土佐勤王党
■ 武市喜久馬 生年 喰違の変で斬首、兄は武市熊吉
1845  弘化2年  ■ 島地磯吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 田口文良 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 南部展衛 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 片岡左太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 上田宗児 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 藤崎吉五郎 生年 土佐勤王党
■ 西村左平次 生年 堺殉難烈士11名の一人
■ 中務茂兵衛 生年 巡礼者
■ 北村重頼 生年 土佐藩を倒幕側に立たせ錦旗を下賜させた
1844 弘化元年 ■ 河野万寿弥(河野敏鎌) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 岡田登稔(啓吉) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 伊藤甲之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 宮川助五郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 三宅謙四郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中平菊馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中山刺撃(棚橋御樹) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 三原兎弥太 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 浪越千磯 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安岡金馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 箕浦猪之吉 生年 堺殉難烈士11名の一人
1843 天保14年 ■ 小松小太郎(熊市) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 千屋金策 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中村左右馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 浜田辰弥(田中光顕) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安東真之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 澤村惣之丞 生年 土佐勤王党
■ 島浪間義親 生年 土佐勤王党
■ 能勢達太郎 生年 土佐勤王党
■ 藤崎八郎 生年 土佐勤王党
■ 宇賀喜久馬 生 年 郷士・井口事件(栄福寺門前事件)
■ 片岡健吉 生年 上士・自由民権家
■ 谷重喜 生年 上士・自由民権家
1842  天保13年  ■ 柳井健次 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 千屋寅之助(菅野覚兵衛) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 小笠原保馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 大利鼎吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 山本兼馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 西山直次郎(志澄) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 井原応輔 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 高松太郎(坂本 直) 生年 土佐勤王党(血盟)・海援隊・龍馬の家系を継ぐ
■ 佐井寅次郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 楠瀬六衛 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安藤鎌次 生年 土佐勤王党
■ 中平龍之介 生年 土佐勤王党
■ 岡内俊太郎 生年 土佐勤王党
■ 岡本健三郎 生年 勤王の志士
1841 天保12年 ■ 土居佐之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中島与市(与一郎) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中平大治 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 楢崎 龍 (お龍) 生年 坂本龍馬の妻
■ 鎌田清次郎 (坂本清次郎) 生年 坂本龍馬の姪・春猪の婿、海援隊
■ 池内蔵太 生年 土佐勤王党・天誅組・忠勇隊・海援隊
■ 田所重道 生年 土佐勤王党
1840 天保11年 ■ 田所壮輔(谷島次郎) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 村田忠三郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 尾崎幸之進 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 近藤亀弥 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 岩神主一郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 田辺豪次郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 弘光明之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 武市熊吉 生年 喰違の変で斬首
■ 中村重遠 生年 廃城令による姫路城の解体を救い保存した
1839 天保10年 ■ 檜垣清治 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 秋沢清吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安岡権馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安岡斧太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 鳥羽謙三郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 大野馬(鋳掛屋お馬) 生年 よさこい節のヒロイン
1838 天保9年 ■ 中岡光次(慎太郎) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 上田楠次 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 門田為之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 村田右馬太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中平喜之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 細木核太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 柏原禎吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 宮地宜蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 望月亀弥太 生年 土佐勤王党・池田屋事件
■ 岡田以蔵 生年 土佐勤王党・土佐勤王党の獄
■ 甲藤馬太郎 生年 坂本龍馬の親友
■ 平井加尾 生年 平井収二郎の妹
■ 後藤象二郎 生年 土佐藩士、自由民権家
1837  天保8年  ■ 山本三治(桑津一兵衛) 生年 山本代七の次男
■ 小畑孫三郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 山本三治(桑津一兵衛) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 千屋菊次郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 掘見久庵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 松山深蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 五十嵐幾之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 吉村虎太郎 生年 土佐勤王党
■ 寺田利正 生年 郷士・宇賀喜久馬の兄・井口事件(栄福寺門前事件)
■ 谷 干城 生年 土佐藩士、軍人、政治家
■ 板垣退助 生年 上士・自由民権家
■ 廣井磐之助 生年 勝海舟と坂本龍馬の協力を得て父の仇を討つ
■ 黒岩直方 生年 三条実美の衛士として上洛
1836 天保7年 ■ 弘瀬健太 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 石川潤次郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 片岡源馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 森下幾馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安岡嘉助 生年 土佐勤王党
■ 山川良水 生年 尊皇攘夷派から討幕論者
■ 川田小一郎 生年 実業家
■ 山内豊福 生年 土佐新田藩第5代藩主
■ 楠瀬喜多 生年 女性解放運動
1835  天保6年  ■ 坂本龍馬 生年 土佐勤王党(血盟)・海援隊
■ 平井収二郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 吉井茂市 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 宮田頼吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 田所荘之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 田岡祐吾 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 田内衛吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 武政左喜馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 山崎広馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 北添佶磨 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 久松喜代馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 森田金三郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 中平保太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 安岡覚之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 前田繁馬 生年 土佐勤王党
■ 山本琢磨 生年 郷士・弟は山本三治、最初の日本人司祭
■ 藤田栄馬 生年 坂本龍馬の竹馬の友
■ 福岡孝弟 生年 上士・自由民権家
■ 岩崎弥太郎 生年 三菱財閥の創業者
■ 渡辺一寸 生年 手裏剣の名手で山内容堂の護衛役
1834 天保5年 ■ 山本琢磨(沢辺琢磨) 生年 山本代七の長男
■ 島村衛吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 間崎哲馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 岩崎馬之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 高橋俊助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 小川平馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 筒井米吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 井上俊三 生年 坂本龍馬の写真を撮る
■ 細川潤次郎 生年 法学者・教育家・男爵
■ 井上佐市郎 生年 土佐藩下目付け
1833 天保4年 ■ 土方楠左衛門(久元) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 上田官吉 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 片岡盛蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 清岡道之助 生年 土佐勤王党・野根山殉難二十三烈士
■ 谷正方 生年 土佐勤王党
1832 天保3年 ■ 坂本乙女 生年 坂本龍馬の姉
■ 曽和伝左衛門 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 窪田真吉 生年 土佐勤王党・忠勇隊
■ 島村寿太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
1831  天保2年  ■ 谷脇清馬 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 岡本八之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 池知退蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 尾崎源八 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 大石団蔵 生年 土佐勤王党・吉田東洋暗殺
■ 池上弥三吉 生年 堺殉難烈士11名の一人
■ 大石甚吉 生年 堺殉難烈士11名の一人
■ 今井貞吉 生年 堺事件で土佐藩監察吏となり折衝役を務める
1830 天保元年 ■ 川原塚茂太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 竹村猪之助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 武市富子 生年 武市瑞山妻
■ 佐々木高行 生年 明治の巧人・倒幕家
■ 森本茂吉 生年 堺殉難烈士11名の一人
1829 文政12年 ■ 武市半平太(瑞山) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 大石弥太郎(圓) 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 小畑孫次郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 森助太郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 島村左伝次 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 那須信吾 生年 土佐勤王党
■ 細川元春(清斎) 生年 漢学者。細川潤次郎(十洲)の父
■ 山崎立生 生年 医者
■ 楠正興 生年 山内容堂の従医
■ 江淵要作(純信) 生年 よさこい節の僧侶
1828 文政11年 ■ 岡上新甫(樹庵) 生年 乙女姉やんが後妻に嫁ぐ
■ 溝渕廣之丞 生年 土佐藩参政・後藤象二郎との清風亭での会談を仲介
■ 石山孫六 生年 江戸鍛治町藩邸で藩士の指南
■ 野中太内(助継) 生年 野中兼山末裔の一人、小目付
1827 文政10年 ■ 池大六 生年 土佐勤王党・忠勇隊・陸援隊・戊辰戦争
■ ジョン万次郎 生年 幕末の日本で日米和親条約の締結に尽力
■ 山内豊信(容堂) 生年 土佐藩15代藩主
■ 福岡宮内(福岡孝茂) 生年 土佐藩重臣
1826 文政9年 ■ 清岡治之助 生年 土佐勤王党(血盟)・野根山殉難二十三烈士
1824 文政7年 ■ 河田小龍 生年 日本画家
■ 行宗桃源宗行 生年 茶人
1823 文政6年 ■ 上岡胆治 生年 土佐勤王党(血盟)
1822 文政5年 ■ 戸梶直四郎 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 西田可蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 渡辺弥久馬(斎藤利行) 生年 土佐藩家老
■ 真邊正心(真辺栄三郎) 生年 土佐藩士
■ 南 月溪 生年 僧侶で教育者
1821 文政4年 ■ 坂本千野 生年 坂本権平直方妻
■ 島村寿之助 生年 土佐勤王党(血盟)
1820 文政3年 ■ 村田角吾 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 山崎喜蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
1819 文政2年 ■ 奥宮 禮(奥宮暁峰・正路) 生年 書家・漢学者・詩人
■ 由比猪内 生年 土佐藩重役
■ 酒井勝作(山内下総) 生年 土佐藩重役・土佐勤王党に協力した保守派の一人
■ 島村安孝 生年 木彫師
1818 文政元年 ■ 矢野川龍右衛門 生年 土佐勤王党(血盟)
1817 文化14年 ■ 西内清蔵 生年 砲術家。龍馬も門人の一人。
1816 文化13年 ■ 観音寺智隆 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 岡甫助 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 吉田東洋 生年 土佐藩参政
1815 文化12年 ■ 樋口真吉 生年 塾の師匠・勤皇家
■ 伊藤和兌 生年 商人・勤皇家
■ 日根野弁治 生年 剣術家・龍馬の剣の師
■ 伊藤蘭林 生年 儒学者・教育者
1814 文化11年 ■ 坂本権平 生年 坂本龍馬の兄で、郷士・坂本家四代目
■ 雨森舌戒 生年 上士・勤皇家
■ 足達市兵衛達溥 没年 剣術家
1812 文化9年 ■ 西村広蔵 生年 土佐勤王党(血盟)
■ 小南五郎右衛門 生年 上士・勤皇家
■ 友竹斎夫・絵金 生年 絵師
1811 文化8年 ■ 奥宮慥斎 生年 儒学者・陽明学者・神道学者・禅学者。奥宮禮の兄。
1810 文化7年 ■ 深尾弘人(蕃顕) 生年 土佐藩の家老
1808 文化5年 ■ 門田利實 生年 土佐一絃琴創始者
■ 伊能忠敬 土佐入国 商人・測量家
1807 文化4年 ■ 那須俊平 生年 土佐勤王党
1806 文化3年 ■ 片岡孫五郎 生年 土佐勤王党
■ 徳永千規 生年 国学者
■ 上岡薇峰 生年 漢学者
1805 文化2年 ■ 山本代七信道 生年 山本新四郎の子で、龍馬とは従兄弟
■ 森横谷 生年 土佐藩士
■ 竹村東野 生年 漢学者・教育者
1803 享和3年 ■ 坂本伊与(伊興 生年 龍馬の継母
■ 平井善之丞 生年 土佐藩大監察・武市瑞山に協力
1800 寛政12年 ■ 谷村亀之丞自雄 生年 長谷川英信流十五代目
1797 寛政9年 ■ 坂本八平直足 生年 坂本龍馬の父で、郷士・坂本家三代目
1796 寛政8年 ■ 坂本 幸 生年 坂本龍馬の母
1791 寛政3年 鹿持雅澄 生年 国学者
天明
1781 安永10年 ■ 中山守強 生年 庄屋
1780 安永9年 ■ 山本新四郎信年 生年 龍馬の父・坂本八平(山本常八郎)の実兄
■ 岡本真古 生年 国学者
1772 安永元年 ■ 一圓東海 生年 土佐銅印創始者
1768 明和5年 ■ 森勘左衛門芳材 生年 土佐藩士
■ 宮地仲枝 生年 上士・儒学者・歴史家
1765  明和2年  ■ 坂本八蔵直澄 生年 郷士・坂本家二代
■ 下元西洲 生年 書家
1762 宝暦12年 ■ 野村長平(無人島長平) 生年 難破し鳥島で無人島生活
1757 宝暦7年 ■ 仁淀川次郎兵衛(森本) 生年 力士
1756  宝暦6年  ■ 井上好春 生年 歌人、坂本龍馬のひじいちゃん
■ 伊藤藤陰 生年 砲術家
1754 宝暦4年 ■ 祖父江信正 生年 医者
1751 寛延4年 ■ 福井屋徳蔵 没年 商人
1748 寛延元年 ■ 馬詰親音 生年 町奉行・教授方頭取
延享5年 ■ 細川半蔵 生年 機巧家・天文家
1745 延享2年 ■ 山本覚右衛門 没年 龍馬の父・坂本八平直足さんの実父
1741 寛保元年 ■ 武藤致和 生年 美濃屋七代目・「南路史」を編纂
1739 元文4年 ■ 坂本八平直海 生年 郷士・坂本家初代
1732 享保17年 ■ 岩川西台 生年 土佐藩士
1729 享保14年 ■ 谷真潮 生年 儒学者・国学者・政治家
1717 享保2年 ■ 中山高陽 生年 文人・画家・書家
1715 正徳5年 ■ 伊藤義強 生年 商人.辰巳屋
1710 宝永7年 ■ 山崎平内 没年 陶工
1698 元禄11年 ■ 谷垣守 生年 儒学者・国学者陶工
貞享
天和
延宝
1671 寛文16年 ■ 伊達兵部 土佐藩預かり 伊達政宗の実子
1666 寛文6年 ■ 生駒木工 没年 野中兼山を失脚させる切欠をつくった一人
1661 寛文元年 ■ 野中婉 生年 野中兼山の娘で、幽閉が解けた後、女医
万治
明暦
1653 承応2年 ■ 久野正伯 招来 陶工
1652 承応元年 ■ 桂井素庵(根来屋又三郎) 生年 儒学者、家業は酒屋・根来屋
慶安
1645 正保2年 ■ 吉田惣右衛門孝世 生年 長宗我部氏軍記『土佐物語』著者
1642 寛永19年 ■ 山内大膳亮豊明 生年 土佐中村藩領主
1641 寛永18年 ■ 森田久右衛門 生年 尾戸焼きの陶工
1640 寛永17年 ■ 並川志摩 土佐入国 中老に召抱えられる
■ 山崎平内 生年 尾戸焼きの陶工
1628 寛永5年 ■ 岡村十兵衛 生年 羽根分の浦役人。独断で藩米蔵を開き飢饉から村人を救う
1625 寛永2年 ■ 薫的 生年
1617 元和3年 ■ 一木権兵衛 生年 江戸前期の土木行政家。難工事・室津港の改修工事を成す。
1615 元和元年 ■ 野中兼山 生年 土佐藩家老
1611  慶長16年  ■ 織田信安 没年 尾張・岩倉城主
■ 毛利吉成(毛利勝信) 没年 豊前・小倉城主
1603 慶長8年 ■ 小倉三省 生年 藩政初期の重臣で儒学者
  
■ 年表はブログに取り上げた人物をメインに、それぞれの人物の生年もしくは没年で表記。
■ 一時的に土佐に足跡を残した人物も、土佐に足跡を残した時点で表記。
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